新しい校庭 キャンパスの古い校舎(7号館)が取り壊され、きれいな校庭になりました。野外ステージもあるので、大学祭が楽しみです。数年前の卒業生が来たら、キャンパスの変わりように、きっとびっくりするに違いありません。 Exif_JPEG_PICTURE
オープンキャンパス① 今年度1回目のオープンキャンパスが、5月14日(日)に、東大阪大学キャンパスで開催されます 午前の部は10時から、午後の部は13時からです。同じ内容の説明会とミニ授業ですので、都合の良い時間にお越しください。当日は、無料送迎車を運行しておりますので、ぜひご利用ください。 詳しくは、本学ホームページ(http://www.higashiosaka.ac.jp/news/5866/)をご覧下さい。
卒業研究 こども学部では、4年次に1年間かけて卒業研究を行います。テーマは研究室によって様々で、音楽や演奏、子どもの心理、子育て支援、児童文学、絵本など多岐にわたりますが、みな「こども」というキーワードでつながっています。写真は、学生が「四葉のクローバーはどのようにしてできるのか」の実験をしているところです。いろんな新しい発見がありました! デジタル顕微鏡で根の観察 四葉の栽培の挑戦
鯉のぼり 東大阪大学の校舎に入ると、鯉のぼりが泳いでいました。もう五月なんですね。2階のこども研究センターの作品なのか、学生たちの造形の授業の作品なのかわかりませんが、校舎の中で季節を感じることができるのは嬉しいことです。
ビオトープ 東大阪市には素晴らしい取り組みをしている小学校がたくさんあります。東大阪大学の近くにある小学校では、子どもたちが設計立案からかかわったビオトープができあがりました。流れもあり、深さもあり、これからどんな生き物のすみかとなるのか、今から楽しみです。そして、子どもたちの思い出の場所になってくれたらいいなと思います。写真は開所式の時のものです。子どもたちを載せるわけにはいかないので、環境コーディネーターの瀬口さんと、生まれたてのビオトープを前にして。 Exif_JPEG_PICTURE
教育・保育実習 こども学科にとって、2月は実習のシーズンです。1年次生は初めての教育実習(幼稚園実習)を経験しました。2年次生は障がいをもつ人にいる施設や、乳児院、児童養護施設など様々な施設で実習をしました。ほとんどの2年次生にとってはじめてのことばかりで戸惑いもありましたが、みんな大きく成長しました。3年次生は満を持して就職活動のスタートにつきました。飛躍の2月でした。